適当に書きなぐっている段階なので
綺麗に文章としてまとまっておりません
田舎の店舗事情
飲食店
最低限度の衛生は保たれていること
古さは残す
店内清掃を業者に委託して食の開発の方に集中してもらう
生産業
普段生活で欲しい物を書き出していく
不便と感じたことを書いていく
分離した専門分野を集合させる
地方単位内でライバル関係は大事だが
お互いに無い部分を融合して外に売ることもいい方法
しかし外に同じようなものがある場合それを越えなければならないので
それを学ぶのも大事
パンがうまい
揚げ物がうまい
合わせてバランスを取ったらさらにうまいものができる
この感じと同じ
その次にやることは
宣伝政策
昔はテレビや出版社や新聞社に広げてもらう方法だったが
今はネットを使って個人でそれをできる時代
しかし安易にネットを使うのもいいが
反面プラスの面だけではなくマイナスの面も同じぐらいの速度で広がってしまう
そこが注意点で
前提に述べた
最低限の衛生を保たなかった場合
食品を食べて被害が出た場合に突っ込まれる種となってしまう
これは今までなら客同士の話で終わっていたことがこれから来るお客への印象に拡大してしまいます。
したがって、段階的には基本的な衛生面と品質が出来上がったところで広げていく方法が求められると
推測します。
もう一点
客の発想を盗む
盗むと書くと印象が悪いが
たとえば
お客さんが
○○と○○を合体させて使ったり食べたりしていたとします
それはつまり お客さんが求めているもので
それを販売したり セット割りなどにすると
買手は出てきます。
それがはやった場合 それをネットに紹介してもらう
強制するわけではなく どうぞと促すと 好きに書いてくれます。
次の政策が
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