2019年8月5日月曜日

地方活性化案

適当に書きなぐっている段階なので
綺麗に文章としてまとまっておりません


田舎の店舗事情

飲食店

最低限度の衛生は保たれていること

古さは残す

店内清掃を業者に委託して食の開発の方に集中してもらう


生産業

普段生活で欲しい物を書き出していく
不便と感じたことを書いていく

分離した専門分野を集合させる
地方単位内でライバル関係は大事だが
お互いに無い部分を融合して外に売ることもいい方法
しかし外に同じようなものがある場合それを越えなければならないので
それを学ぶのも大事

パンがうまい
揚げ物がうまい
合わせてバランスを取ったらさらにうまいものができる
この感じと同じ

その次にやることは
宣伝政策
昔はテレビや出版社や新聞社に広げてもらう方法だったが
今はネットを使って個人でそれをできる時代

しかし安易にネットを使うのもいいが
反面プラスの面だけではなくマイナスの面も同じぐらいの速度で広がってしまう
そこが注意点で
前提に述べた
最低限の衛生を保たなかった場合
食品を食べて被害が出た場合に突っ込まれる種となってしまう
これは今までなら客同士の話で終わっていたことがこれから来るお客への印象に拡大してしまいます。

したがって、段階的には基本的な衛生面と品質が出来上がったところで広げていく方法が求められると
推測します。

もう一点
客の発想を盗む
盗むと書くと印象が悪いが
たとえば
お客さんが
○○と○○を合体させて使ったり食べたりしていたとします
それはつまり お客さんが求めているもので
それを販売したり セット割りなどにすると
買手は出てきます。
それがはやった場合 それをネットに紹介してもらう
強制するわけではなく どうぞと促すと 好きに書いてくれます。
次の政策が

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